艶めき生腰の膣内、アナルの形状を詳細レビュー!

オナニーするときに使う場所といえば膣です。それかアナル。
いくら外側を頑張ってもここがメインということに変わりはありません。
ということでそんなマンコ、膣をレビューしてみました。
ヒダがいっぱい!
オナホの外側と一体になってる、という膣もあるんですが艶めき生腰は個別に作られています。

肌がピンク色に対して膣内は赤く、充血したような感じになってますね。
も少し広げてみると実際のマンコにあるようなヒダが見えてきます。

かなり奥のほうまであります。
中も一直線にできてるわけじゃなく、色々うねってるのがわかります。
あと、肉厚がものすごいので最初から挿入のための道ができている、ということもありません。
指ですらグリッグリッとこね回しながら奥に進めないといけないくらいでした。
本物の膣のように指やチンコで押し広げながら挿入する、という感覚が味わえますよ。
横から見た断面はこんな感じ。

これはNLS公式からです。
入口のところからうねる道が続き、狭まるところもあって、最後に子宮のスポットができています。
大体長さでいうとこのくらいまで入ります。

僕のチンコはフルボッキで14センチほどなんですが根元までみっちりぴったり入れ込むことができました。
⇒挿入感のレビューはこちら
気持ちよかったですよ…!
アナルの作りこみ
メインは膣のほうですが艶めき生腰はアナルもしっかり装備。
おまけで作られた適当なものと思ってたんですがなかなかどうして完成度が高いです。

挿入の穴は膣と同じくらいですが中身が全然違うんです!
膣がザラザラと表現できるならアナルはつるつるという感じでしょうか。
膣にあるような細かいヒダがかなり少ないんです。
これは別に手抜きというわけじゃなく、敢えてそうしてるんですね。

これは先ほどと同じアナルの断面図。
便を止める窄まりが肛門手前にあります。
もう少し進むと腸のボコボコした断面が見えてきます。
これは指で触っても十分わかるくらいのボコボコで、チンコを入れたときもしっかりわかります。
膣よりは少し短いんですがアナルだけでも十分オナニーできるくらいの長さや締め付けはあるので安心してください。
まとめ
膣もアナルもしっかり作りこまれている
両方違った形状で楽しめる
膣は若干背中向きに伸びていて、アナルは逆に上向きに伸びてる感じでしょうか。
片方にディルドーでも挿入して2穴挿しの感覚を味わうのもいいですね!

