手入れその2:乾燥は念入りに!艶めき生腰のカビを防げ!

手入れその2:乾燥は念入りに!艶めき生腰のカビを防げ!

手入れその2:乾燥は念入りに!艶めき生腰のカビを防げ!

 

オナホが劣化して使えなくなる原因の多くがカビです。
手入れをしないとすぐにカビが出てきちゃうんです。

 

艶めき生腰は特に高額なオナホなのでカビを生やすともったいないなんて言葉じゃすみません。
そんなことにならないようにしっかり対策していきましょう!

 

ふき取る紙を考える

まず艶めき生腰の外側に関してはそこまで気にしなくても大丈夫です。
タオルなど水分がふき取れるもので拭く程度で十分。
ただゴシゴシやりすぎると肌がボロボロになる可能性があるので優しくお願いします。

 

問題は膣やアナルの中ですね。
ここの乾燥にはこれを使いましょう!

 

 

そうです。
キッチンペーパーです。

 

艶めき生腰は小型オナホみたいに裏返して乾燥させることはできません。
なので中の水気をできるだけなくす、というのがベストなメンテナンス。

 

そこでなぜキッチンペーパーなのかというと、耐久性がすごい強いからです。
やってみるとわかりますが普通のティッシュで膣に突っ込んで水分を取ろうとするとびりびりにちぎれちゃいます。

 

こうなると膣の中にティッシュも残るし、それが破れると細かい破片になってさらに取りにくくなってしまいます。
艶めき生腰はほかのオナホより重量があって圧がすごいから起こるデメリットでもあります。
だからこそ気持ちいいんですけどね。

 

そんな中キッチンペーパーは中で敗れることもなく、吸水性も高いので隅々まで水分を吸ってくれます。
指に巻き付けて手マンの要領でやるのもいいんですが、オススメは割りばし。
これに巻き付けて中に入れることで最奥のスポットまで届かせることができます。

 

割りばしの場合は勢いよくやりすぎると壁を突き破りかねないのでゆっくり慎重に進めるように心がけていきましょう。
箸抜いて水分がつかなくなるまで繰り返せばOKです。

 

アイテムを使おう!

先ほど述べたように艶めき生腰は肉厚なのでどんな扇風機を使っても中まで乾燥させることはできません。
それであれば水のほうを変えてみましょう!

 

 

これは⇒手入れその1でも紹介した除菌、抗菌の粉です。
粉を水に混ぜて、その水でオナホの中を洗浄するんです。
これで洗浄すればたとえ中に水気が残ってたとしてもそれは抗菌効果のある水なんですね!

 

カビができるのは水が腐って起こること。
その水が抗菌、除菌効果を持っていれば非常に腐りにくくなるんです。

 

しっかり水気を取る時間がないという人はおすすめですよ。

 

まとめ

 

水気を取るにはキッチンペーパーがオススメ
洗浄用の粉を使う

 

これらが僕のやってる対策です。
この対策で1年程度はきれいな状態で保ててるのでそこまで間違ってないと思いますよ。

 


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